machina-sora:

g-zweit:

ヱヴァ・スマートフォンなるものがリリースされるそうなのだけど、
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q公式サイト , NTT docomo プレスリリース
この見づらい画像、わざとやってはいないか?

官給品をイメージというからには、この無駄にエヴァの機体に似せたような模様にも軍事的、ネルフ的理由があると期待していいのかしら?それとも単にエヴァの機体に似せた模様なだけ?
テレビの劇中でミサトさんは民間仕様の携帯を使っていたけれど、日本国ネルフを意味するナンバーを打刻するとか、そういうやり方の方がもっとらしくて良いと思うなぁ。。。

単純な企画物としてリリースされ、ファンが争奪戦をする…って風潮があまり好きではないですね。どんなデザインでも訴求対象はEVAファンに対してのみに過ぎず、その外見やプレミアの度合いが評価であり、その中身は結局のところ市販品(インターフェイスはプログラムで書き換えられるのだろうけど)でしかない。どうせやるなら”中身まで官給品”的にOSレベルまでこだわったシグネチャーモデルにして欲しいですよね。Androidなら4.0は当然、5.0を先取りする位の勢いで。
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(中途半端に寝てしまったのもあり)眠れないので、またTweetしてたり…東京の地震も不安ですし、大阪来る直前の道北や東北地方の津波もそう。不安と焦燥で竦んでる自分がいます。味園ホテル、門限03:00なんで、気晴らしの”夜の散歩”も出来ないしね。なんかもどかしい&落ち着かない。

裏なんば、千日前の味園ビルにある、秘密倶楽部アニマアニムス http://kagamimachi.com は、とてもイイお店。マスターの座長殿も厨房の口枷のお嬢もいつもよくしてくれて(客商売だから、そうなのかも?)、本当に愛すべきお店だし大好きなのは本当。

でも、東京から来た自分”店内で上手く話に入れない”アウェー感は拭えない。顔見知りのハズだったり、いつも拝見させていただいている苺樂團のメンバーの方もいたのだけど、御挨拶もお話も出来なかった方もいたりして、疎外感を感じる。

ヒトからのコミュニケーションをただただ求めるつもりは毛頭ないのだけど、やっぱり”一言もなし”なのは切ないね。コミュニケーションが介在しない状況と云うのは、自分に、根本的な人徳とか、ヒトに好かれる要素がないんだね。

もしかしたら(これは、ある意味”確信”でもあるけど)自分って、大阪で嫌われてる…とまではいかなくても、かなりウザがられてる。所詮はアウェーな存在だし。きっと苺樂團のLiveや本公演でも「迷惑なお客さん」で通ってると思うし他のお客さんからも「何あれ?」って思われてるに違いないし、自分もそれを正せない自らの資質、上手く世の中を渡っていけない状態が、自分の至らなさとは云え、本当にツラい。

一応、17日からのストロベリーソングオーケストラ http://kagamimachi.comが行う本公演”観天忘奇譚”を、18日の千秋楽まで観劇するつもりで、今回の大阪滞在って事になってるけど、舞台自体は本当に観たい気持ちは確かにある。だけど、客席からのお客さんの、舞台上のメンバーの皆さんからのそんな恣意の視線に耐えられるかには、全く自信がない。

そして、それは東京でもそう。最近、Liveや観劇、知己のいるお店に足を運べないのは、自分以外の方に御迷惑をかけたくないから。

その場の空気を読めない自分の存在が厳として存在する位なら、いっそ自分など空気になってしまえば、他の方々にとっては幸せなのに…とか、そんな風に思う、空が白んできている千日前。
ヱヴァ・スマートフォンなるものがリリースされるそうなのだけど、
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q公式サイト , NTT docomo プレスリリース
この見づらい画像、わざとやってはいないか?
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Google http://google.co.jp で検索するとどうなるか?
AA: 
tilt: 画面が右側に傾く
askew: 画面が右側に傾く
do a barrel roll: 画面が回転する。
人生、宇宙、すべての答え: “人生、 宇宙、 すべての 答え = 42”と表示 
number of horns on a unicorn: 
once in a blue moon: ” number of horns on a unicorn=1”と表示
let it snow: 雪が降り、画面が曇る。
Hanukkah: 飾りが出る。
・Facebook 
・Google+
・銀月晩報
・Last.fm (拝聴した音楽のログ)
・Twitter過去ログ.meyou.TwiLog
“そう、自分は”Artistに対してお金を払う”以外に全く価値がない(断言)。Stageに向かってFloorで「Artistさんを応援する」とか「会いたいから」とはしてても、間にあるのは結局のところお金、そしてメンバーのお金を払ったヒトへの社交辞令の挨拶。なんて自分は無力。orz”
“正直、こんな話 http://t.co/UsT7D1cU を書いてハッシュタグに乗せていると「古参ぶるな」とか「懐古厨乙」とか思われちゃうのだろうね…出逢いの馴れ初めとか今までの経緯とかヒトそれぞれなんだから、しょうがないぢゃないかって心底思う。排他的なファンが一番痛々しい。”
“けったいな動画を幾つかYouTubeで見かけていたけど、他のバンドを観に行ったら偶然にも対バンだった。 #アーバンギャルドを好きになったきっかけ 小さな物販で眼鏡をかけた背広のヒトがニコニコしてて「貴殿の様な方がスタッフで物販を支えていたら安泰ですね」と話してたら、それがVJとしてStageに現れた 藤井さんで終演後に速攻謝りに行った記憶が(苦笑…土下座)。当時はまだStagingを模索していたのかウサギの被り物を松永天馬先生が着てて、ウサギ耳をつけた浜崎容子さまが歌ってたりしてた。瀬々さん大人気でMuMuさまとアンコールでSessionしてたりしてた。テクノポップを前面に出してるのに、谷地村さんや瀬々さんの演奏がフイジカルでテクニカルな事に脱帽。藤井さんの連携も呼吸がピッタリで「新しい音楽ユニットの形態」と心酔して”修正主義者”を購入し、メンバーの皆さまからサインをいただいて帰ったのがイイ思い出。”
22日
夜半、羽田空港に到着。滞在先に移動。
23日
相方さんと、八重洲アイヌ文化交流センターに赴く。初対面のアイヌ関係者の方に誘われて、新横浜まで移動(これは本当に予定外)…新横浜某所で”東京アイヌ http://www.2kamuymintara.com/film/index.htm “の映画を鑑賞し、その打ち上げにもお邪魔する。
24日
午後、空いている時間で、相方さんと合流して、知己が店長さんをしているSTARBUCKS COFFEEにて珈琲とお菓子を楽しむ。
25日
相方さん、終日、外出。某大学で講義を受けるなど精力的に東京を歩いた模様。
26日
S区立中央図書館のプラネタリウム一般上映を相方さんと鑑賞。その後、新宿花園神社で行われた三の酉に赴く。見世物小屋に感動。その後、吉祥寺に移動し、ZONK-MONK http://zonkmonk3.yangotonaki.com/Zonk_Monk_Official_Web_Site/zonk_monk_official_web_site.html のLive@吉祥寺シルバーエレファントに赴きLive鑑賞&MiniAlbum”Disorder-out of the cosmos-“を購入。
27日
相方さん、飛行機に乗り、北端に帰還。
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“「深呼吸する惑星」-第三舞台 封印解除&解散公演 http://www.daisanbutai.com/schedule.html 30年かけて「舞台俳優(舞台の可能性)の認知」は拡がるも、舞台以上にTVや映画に出演する俳優、書籍やワークショップで作劇術や演出ノウハウを切り売りする演出家により、本業の”劇団”が立ち行かなくなった典型例だと思う…演劇に”メジャーデビュー”の概念がない以上これは仕方ないけど、他のメディアであるTVや映画、海の向こうのブロードウェイを目指し、同時代的なMovementを追い続けた”先進性”は、結局のところ新たなる”先進性”に対応しきれなくなって”かつての先進性=この劇団のパーソナリティ(Classicシリーズとか戯曲を売るなど)”となった時点で、その劇団の云わんとしている思想信条は90年代後期には瓦解していたと思う。流行や人気でなく、いつまでも”作品”として残る為には、永遠不変の”普遍性”こそが、演劇にも音楽にも必要なのかも知れないし、共通するところだと思う。財布がショボくなった2010年代には、更にそれが求められると思うし、評価を受けていると思います。”
“ぶっちゃけ”Artが行われている生の現場”に赴かねば、本当のリアルな体験は得られないと思うし、それが過ぎ去ってしまったものであったとしても追いかけ続ける”行動”が伴わないと、作り手も受け手も共倒れになるぞ…と。”
“演劇なら”劇場まで赴いて舞台を観る「共時的概念」の共有”を以て語り得る言葉を獲得するし、遺された戯曲により”解析”される愉しみもあるのだけど、舞台そのものはその場限りで残らない。記録された媒体でも舞台での臨場感は得られない。他の音楽や映像などのメディアにしてもCDやDVDなどのデータの不滅が保証されない時点で”消える媒体”になってしまう(光ディスク自体の磨滅にしても勿論、リリースするレコード会社や事務所の決定、個人にしても”諸般の事情”などなど)事を考慮しても、大量のソフトが出ては消えていく。本当に残る(遺される)MasterPieceが求められる時代であるべきなのに、クリエイターであるべき作り手がListnerに阿っている段階で、何年残るか分からないものしか生産されず、本当にイイものが埋もれていく時代。これは悲しむべき事態であると危惧すべきかと。”
“かなり左脚に無理をしているけど負けてられない…痛み止め飲んで保たせてます。かつて蓋叫天なる京劇役者はトラブルで演目中で殺陣の後に着地に失敗し右脚を開放骨折するも「英雄は倒れてはならない」と左脚だけで舞台に立ち続けた逸話があり、その気概を自分は忘れない。負けない矜持を忘れない。 蓋叫天の後のエピソード。スタッフが舞台上の彼の異変に気づき慌てて幕を降ろし医者に運ぶも手違いで逆方向に脚の骨を継いでしまった。このままでは芸が出来ないと(かつて蓋には左腕骨折でブランクの時期があった)蓋叫天はその場で自ら右脚を打ち砕き、再度別の医者に頼み、脚を継ぎ直した。 2年間のリハビリは蓋のこれまでの舞台俳優としての身体能力を0にまで落としてしまった…筋力や感覚も衰えた。47歳の老齢の京劇俳優は0からリハビリを行い、49歳に再び同じ演目を舞台で完璧に演じ切って喝采を浴びた。日中戦争前夜の出来事。そして戦後も後進の指導にもあたった。 「学老到(人間、死ぬまで勉強)」が蓋叫天の座右の銘。自分も斯くありたいと思うし難局にあろうと立ち向かいたい。戦中の彼の「(疎開しても)双鞭は忘れるな、鍛練を怠るな。流浪しても芸で身は立てられる」は印象的。参考資料:京劇「政治の国」の俳優群像/加藤徹 @katotoru1963 http://www.geocities.jp/cato1963/ 著”
先程、e☆イヤホン秋葉原店 http://www.e-earphone.jp/ で購入したイヤホン御開帳♡

audio-technica社 http://www.audio-technica.co.jp/ のATH-CKS90 http://www.e-earphone.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=001006000264&search=ath-cks90&sort= と、ATH-CK303 http://www.e-earphone.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=001006000252&search=ck303m&sort= 傍らにあるのは、福引きの残念賞の飴。

e☆イヤホン http://www.e-earphone.jp/ と云うお店の特徴として、試聴が可能なところ、中古品を扱っている事、それぞれのメーカーや機種に対する情報が莫大にあるのは、非常に大きいと思います。

店頭にて、いろいろなメーカーの様々な機種のイヤホンを聴き較べてみたけれども、どうしてもaudio-technica社 http://www.audio-technica.co.jp/ の音の鳴りから離れられないかも?ってのあります。SONYだと低音効き過ぎだし、他のところだと高音域や中音域に散漫さを感じてしまう。

以前、大阪日本橋店でも、ATH-CKM55SV http://www.e-earphone.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=001006000209&search=ath+55&sort= を購入していて愛用していたのですけど、この鳴り方が基準になってるみたいな感じ。

これだけ購入して合計5870円ってのは、正直、有難い。まぁ、中古品で、しかも5%割引だとしても、それだけ様々なハイユースの製品にも触れる可能性が拡がると云うチャンスかと。

そんなe☆イヤホン http://www.e-earphone.jp/ が大阪日本橋から、秋葉原に進出…これはひとつの事件です。刮目して今後の進展…いや、発展を見守りたいところです。
2011.08/24_Wed